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IT女子のゆるふわリファレンス

ITの話題をお届けします

...コンソール...


こんにちは!ふわりです(´・ω・`)

先々週の土曜日に続きまして先週の土曜日もフットサル大会が
あったのですが!

予選突破しました~(*^^)vうれしい限りです(´-`).。oO
今週は準決勝です(*'ω'*)ボールを止めてシュートを打てるように
頑張ります!!!!!(これがなかなか難しい)

以上フットサルレポートでした!

今日は、コンソールについてです(*´ω`)
コンソールとは、コンピュータを操作するために使う入出力装置のセットのことで
コンピュータに直接くっついているキーボードとディスプレイ、というイメージです(/・ω・)/

皆さんが使っているコンピュータにはキーボードとディスプレイ付いてますよね?
それが当たり前のような感じですが、企業の基幹システムなどで利用されているUNIXマシンなどは通常、本体とは離れた場所からターミナルにログインして使用するのが一般的です(*‘∀‘)
しかし、制御や監視などの目的で入出力装置が本体に直接接続される場合もありまして、こちらもコンソールと呼ばれます(*^^)v

UNIXではOS(オペレーティングシステム)の中核を構成しているカーネルと直接対話する装置をコンソールと呼び、外部ネットワークから接続する装置をターミナルと呼ぶみたいです(・_・)

具体的には、UNIXを起動したときに表示される操作画面はコンソールと呼ばれて
ネットワーク越しで接続する装置や、、ビットマップディスプレイ上でウィンドウシステムを提供する表示プロトコルである、Xウィンドウシステム上で動く仮想端末はターミナルと呼ばれます!(^^)!

ターミナルがコンピュータを遠隔利用するための機械なのに対して、コンソールは直接操作するための装置ということです!
そのためコンソールのイメージは、コンピュータに直接くっついているキーボードとディスプレイなのですが、現代のコンピューターにはコンソールと呼ぶべきものはないといわれています(゜-゜)

コンソールをまとめるにあたっていろいろな概念や単語がたくさんでてきてほんとにふわっとしか説明できませんでしたがゆるふわリファレンスということでお許しくださいませ・・・_(._.)_

それでは今日はこの辺で~!!